Final Fantasy XI Screen Shot Diary

赤く染まりつつある、メインナイトのヴァナ紀行('Д')
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明けましておめでとうございます!
皆様、明けましておめでとうございます!
今年度も何卒何卒~!


大晦日の記事を書いた後、1/1 AM4:30から近所の山を登り始め(砂山とかじゃ無いですよ?)ました。

去年、一昨年と飽きずに今年もやってしまうのですが、今年はそんなに寒くない気がする。
まあ登ってる間に暑くなって上着脱いでしまうのですが(最終的に又肌寒くなって着る→脱ぐのエンドレス)



流石に深夜の山中なので明かり無しでは全く周りが見えないわけです。
お世辞にも整えられた道とは言えませんので、すぐ足元数十センチずらせば崖でお日様の光はもう見れないかもしれません^^^^^^^^


それに加えて石!石!!石!!!


前の奴が踏み込んだ石が崩れて落ちてきたりすると
「ちょwおまwwwぶっ飛ばすぞこの野郎♪www」
まさにこんな感じ。命懸けですねw


なんやかんや言っても例年通り無事に死者も無く到着しました。
まあ日の出まで残り1時間くらいあるんじゃないか?って感じです。
そりゃもうみんな寒い寒いと大合唱です。
先に現地にいて珈琲飲んでた方すいません…。


しばらくすると利口な方たちは日の出が出始めてくる少し前に山頂到着です。
うちらもそうしたらよかった。なんだよAM4:30って。

そんなこんなで明けましておめでとうな初日の出が見えました。



ほんのしばらく余韻に浸っていたところで今年はさっさと下山しようと言う事ですたすた降りていきました。

まあ道間違えて全く意味の分からない舗道に出てしまった
※私達は去年も下山道を間違えています。

そこから急いで登った場所まで舗道を伝い途中のコンビニで朝食。
現地到着で初詣に行く連中はそのまま、私は帰りました。
ええ、急いで帰りました。マッハです。


そのまま帰宅し荷物を整えて急いで新幹線に乗りに行きました。
元旦だと言うのに私は東京に遊びに行くのでした。
乗り遅れたら新年早々やってられないです。

そんなこんなで東京から帰ったのが昨日の夜。
やっと新年の挨拶が出来たのでした…。



まあ東京行って分かった事は、



元旦は自宅で過ごすべき

人多すぎ。大阪で良いよ!!
疲労だけお持ち帰りです。【また会いましょう!!】
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